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(千葉県市川市)行徳の野鳥達 |
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かって新浜(しんはま)と呼ばれた行徳鳥獣保護区と宮内庁新浜鴨場は自然環境保護の為造成保存されたところである。約270種の野鳥観察記録があり最近ではアイスランドカモメも観察されている。観察舎は3階立ての大きな建屋であり、野鳥の病院としての活動も活発である。 撮影 2000年1月
交通;地下鉄東西線・南行徳叉はJR京葉線市川塩浜からタクシー7〜8分
参考コース;行徳観察舎入口から観察舎迄探鳥しながら歩き、約15分で観察舎。観察舎の前を通り遊歩道沿いに探鳥15分。観察舎の3階から探鳥約1時間。 行徳で確認した野鳥(99年3月、2000年1月) カイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ゴイサギ、ダイサギ、コサギ、アオサギ、コブハクチョウ、マガモ、カルガモ、コガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、キンクロハジロ、スズガモ、ユリカモメ、セグロカモメ、オオセグロカモメ、ウミネコ、ノスリ、キジ、バン、イソシギ、キジバト、ツバメ、ハクセキレイ、ヒヨドリ、ツグミ、アカハラ、スズメ、ムクドリ、オナガ、ハシボソガラス、ハシブトガラス (以上34種) |
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